リーベルインターナショナルスクール Liber International School


Concept
コンセプト

What is Liber International School?
リーベルインターナショナルスクールとは?

リーベルインターナショナルスクールには
英語が大好きになる理由があります。

リーベルインターナショナルスクール名前の由来

ラテン語で子供のことをliberi(リーベリー)といいます。
形容詞liber(リーベル)の複数の形で、liberは「自由な」という意味をもっています。
昔のローマ人は、<子供=大空を飛ぶ鳥のように自由な存在である>と見ていたことがうかがえます。
当校も子供が自由に楽しく学べる環境を提供していける様に日々努力していきます。


特長

十分なインプットがなければ言語の習得はありません。
赤ちゃんが日本語を習得する時と同様に、言語獲得に必要なことは何よりも多重のインプットを惜しみなく与えること。たくさんの英語を聞けば英語は話しやすくなり、たくさんの英語を読めば英語は書きやすくなります。
人間はインプットしたものをインテイクして取り入れ、その後アウトプットつまり、使えるようになる動物です。
大切なことはどれだけたくさんインプットしているかで最終的なアウトプットの量が変わります。
リーベルインターナショナルスクールでは多量のインプットを手助けする良質な環境、カリキュラム、そして人材を導入し、お子様の頭の中に英語の回路をつくるサポートをします。


英語を習うのではなく、
英語でいろいろなことを学びます。


■Point-01「一貫教育」
語学力が発達する幼児期から定着する中学生までフルサポート。 子どもの年齢にあわせた学習内容を設定しました。効果的に英語を学ぶために、年齢別でクラス構成しています。子どもの発育に合わせた一貫教育です。
■Point-02「探求クラス(様々な科目を英語で学ぶ)」
探求クラスの時間は楽しく学ぶための時間です。英語でいろいろな科目を学び、身体能力や創造性などを伸ばします。体験しながらの教育なので、子どもたちが大好きな時間です。
■Point-03「厳選された教材を使用」
講師たちが豊富な経験をもとに選び抜いた日本、また各国の英語学習教材を使用。特に第二言語として英語を学ぶ日本の子どもに適した教材を厳選しました。
■Point-04「日本人講師+外国人講師のペアティーチング」
ネイティブ外国人講師+バイリンガル日本人講師で万全のネイティブ生活を送ることができます。日本に住みながら本当に使える英語を習得することはとても大変なことです。リーベルインターナショナルスクールでは、限られた時間で効果的に学ぶために『外国人講師と日本人講師が教えること』をしっかりと分け子供をサポートできる体制をご用意しました。
■Point-05「充実した遊具」
スクール内の遊具はボーネルンドを使用しています。
遊びを通じて子どもの健やかな成長を応援することを目的に、子どもたちのこころ・頭・からだのバランスのとれた成長を応援する優れた遊具が魅力です。
■Point-06「環境」
リーベルインターナショナルスクールの施設環境は屋内遊び空間、コーナー保育、ライブラリー、プラネタリウムなど子どもたちが興味がもてる施設となっています。
スクール周辺には牧野ケ池緑地があります。約150haにおよぶ都会のオアシスとして 親しまれている都市公園です。各コース散歩の時間では、みんなで公園に行き色々な自然、虫を観察します。子どもたちの好奇心を養う大事な時間です。

Liber × Yokomine
リーベル×ヨコミネ

子どもが天才になる4つのスイッチ

4つのスイッチを刺激する保育指導方法(例)

■Switch-01
「競争したがる」

子どもは競争することが(ゲームで競い合う)のが大好きです。この原理を利用し、子どもたちは他の子より勝っていると感じる事で、もっと上達したいと思います。英語の単語ゲーム、日本語学習、算数など競争=ゲームを通して学びます。この時期の子どもたちは、成長したいとみんな思っています。

■Switch-02
「真似をしたがる」

音楽クラスでは、まずが簡単な短音から1つずつ真似をしながら学びます。慣れてきたら簡単な曲へとステップアップさせます。先生が引くピアノの音だけを聞いて、真似をしてピアニカで音を出す練習を繰り返し行います。英語の時間では、講師が常に英語で会話をすることにより、講師の真似をしてどんどん新しい単語、文章を吸収します。

■Switch-03
「ちょっとだけ難しいことをしたがる」

子どもは難しいことは嫌がります。逆に簡単すぎてもすぐに飽きてしまいます。でも「ちょっとだけ難しいことは、みんなやりたがります」国語の時間では通常「あ」から学習をしますがヨコミネ式では画数が少ない文字から学びます。英語学習でも長い文章が難しいので、最初は短い文章から練習して、少しずつ話せる文章を長くしていきます。

■Switch-04
「認められたがる」

園児が本を読み終えた場合、講師が確認をして毎回チェックしシートにシールを付けます。このことで、子どもたちは、認められた喜びで次からどんどん自ら進んで学びます。



なぜヨコミネ式を導入したか?

小学校に入学しても困らない学力を身につけるため!

インターナショナルスクールは、通常100%英語環境です。そのため、卒園後「日本語」より「英語」が得意の子どもたちが多いです。それでは、小学校に入学したらすべて日本語のテキストを使う為、日本語が苦手だと授業について行けない・・・・。
そんな子どもたちをなくす為にリーベルでは、全国の幼稚園で成果を出しているヨコミネ式を導入して英語だけ得意な子どもを育てるのではなく「日本語の読み・書き」・「算数」・「音楽」など得意なお子さまを育てます。


ヨコミネ式とは?

コミネ式学育の大前提は、
「すべての子どもが天才である。」
という考え方です。

●できることはおもしろい
●おもしろいから練習する
●練習すると上手になる
●上手になると楽しい
●そして次の段階へ行きたくなる

この繰り返しで一流に育つ
すべては1から始まり毎日の積み上げで、10年でだれでも一流になれる
これがヨコミネ式の考え方です。

リーベル×ヨコミネ式とは?

基本言語は一日中オールイングリッシュです。
1時間のみ日本語によるヨコミネ式を学びます。

リーベル幼稚園
~100%英語の英語幼稚園~

フォニックス・英語の読み・書きなど英会話を話せるようになるための学習が盛りだくさんです。他にもインターナショナルスクールの特性を生かし、「アート」・「サイエンス」なども学びます。

ヨコミネ式幼稚園
~100%日本語の日本語幼稚園~

日本語での読み・書きなどヨコミネ式の学習プログラムを毎日行います。
他にも、算数、音楽など子どもたちの才能を伸ばす為のプログラムが盛りだくさんです。



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